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映画「血と骨」

 予告編を見て、見たいと思っていたのだが、きのうたまたま時間が空いたので、見てきた。監督は崔洋一。
 ビートたけしは主人公の金俊平という、まことに異様な人物を見事に演じているというべきだろう。でも、映画を見終わった後、彼の異様さ(暴力、性欲、金銭欲……)が印象に残るだけだった。つまらない映画だった。
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2004年12月11日 感想/映画編 トラックバック:0 コメント:0












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