スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

いい映画はなかなかないなあ

最近、なんだか「いい映画」にめぐり合えない。といって、それほど見ているわけではないのだが……。

まず、『奇跡のシンフォニー』。「泣いた」とか「感動した」とか「音楽がすばらしかった」とかいう人がいて、それなりに期待していたが、まったく泣けなかったし、感動もしなかった。

次に『インディー・ジョーンズ クリスタルスカルの帝国』。途中で眠くなった困った。ハリソン・フォードが年をとったということより何より、娯楽作品としてのセンスが「古い」のである。

これはちょっと前だが、『マジックアワー』はそれなりにおもしろかった。三谷幸喜はたしかに才能がある。

まあ、「いい映画」はあるんだろうが、どうも「選択」がよくないのか。

スポンサーサイト

2008年07月24日 感想/映画編 トラックバック:0 コメント:0












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。